フルメタルジャケット

フルメタルジャケット

こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

4日間のアルバイトが終わりました。

 

これから4日間は自宅でデスクワークが中心の生活になります。

 

実は、この期間に問題があって、おやつを食べながらたらたらしとして過ごす時間も多く、体重が増加する原因になっているようです。

 

先週の金曜日に、いつも通っている循環器科に行ったのですが.....。

 

昨年暮れより体重が3キロの増えていたので、先生にムチャクチャ怒られました。😭

 

増えたのが体重だけだったらまだよかったのですが、血液検査の結果に”H”マークがたくさん増えたのが痛かったです。

 

前立腺癌から回復してきて食欲が出てきたからとか、身体を動かすバイトの頻度化が減ったからとか、あの手この手の言い訳をして、かろうじてクスリが増えるのを防御しました。

 

なので、自宅で仕事をする期間中、おやつの代わりになって、しかも、体重の増加を抑えるものは何かないかと考えて、コンニャクを買ってきました。

 

”さて、このコンニャクをどのように料理したら良いか?”

 

と、考えているうちに、コンニャクがSSPGの中核エネルギー源であるうねり( swell )のパワーを表現するモデルに使えるのではないかと考え、Geminiとチャットを始めました。

 

 

詳しくて、正しくて、分かりやすい内容を知りたい方は、こちらのリンクを参照ください。

 

 

以下、要約になります。

 

冬季にハワイにビッグウェーブを発生させるうねりは、典型的なもので、波長(λ)624m、周期 (T) 20s、時速約112km、波高 5mである。

 

このうねりを進行方向に対して幅100mで切り取ると、うねり1個当たりの持つエネルギーは約1.96ギガジュール (GJ) になる。

 

これは一般的な家庭の電力消費量に換算すると、およそ1ヶ月分以上のエネルギーに相当する。

 

うねりが海底の影響を受け始めるのは、波長の1/2以下の浅瀬に来たところであると言われているので、うねり一つを固まりで表現すると、次のようなコンニャクモデルが考えられる。

 

 

波長624mに対して波高5mは非常に小さな値であるので、人間がそれを波と捉えることは不可能に近い。

 

つまり、ハワイ沖を移動中のビッグウェーブは、「目には見えないが、凄まじい質量とエネルギーを秘めた『海水の巨大なうねり(うねりの波)』」であると言い換えられる。

 

このアリューシャン列島付近で発達した爆弾低気圧からの swell(うねり)が、北海道や東北の太平洋沿岸に到達する可能性は十分にある。

 

以上から、ハワイ諸島より遥かに長い海岸線を持つ日本列島は膨大なエネルギーを海洋から得ることができるというのが結論です。

 

但し、いきなり冬の北海道や東北沖で事業を展開することは極めて危険なので、先ずは南の海、穏やかな波から始めます。

 

興味のある方は、是非とも上のリンク先のチャットを一読ください。