京郷ハウジングフェア | 木の家をつくる女性建築家の日常

木の家をつくる女性建築家の日常

静岡県浜松市にある建築デザイン事務所です。浜松市・磐田市・湖西市・豊橋市・掛川市・袋井市などで活動している日々の出来事を綴ってゆきます。

毎年恒例となりつつある韓国の京郷ハウジングフェア。

今年も「天竜産ひのき」を海外に広めるため、出展のお手伝いをしてきました。

私は展示ブースの設営までが仕事なのですが今回はアクシデント?が、、、。

設営前に現地の事務所に届いていないといけない「ひのき」がなぜか前乗りする私に出発直前に託されました。

「板」といっても枚数重ねれば「木材」です。

50枚以上の板とともに空港につき、手荷物で預けるとエアチケット代より高い超過料金を請求されます。

その重さ60Kg

、、、一人でどうやって持っていけと?

「空港に迎えがくるから大丈夫♪」の言葉にだまされ、運ぶはめになったひのき。

イヤな予感どおりに迎えはこなく必死になって運びました。

⇩が現地の事務所

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私より先についていないといけない荷物と同時に到着して、打ち合せして,トラックで会場入り。

設営自体は現地スタッフがやってくれますがもうその前に体力使い果たしちゃいました。


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まあ間に合ったからいいか、、、な。