アタシたち夫婦は50歳を過ぎて初めて家を購入しました。
今から7年前のことです。
もちろん住宅ローンを利用していますが返済終了時の年齢を考えると30年・35年返済とはいかず短い期間での返済です。
頭金をそこそこ入れて(不動産屋からお宅は新築を買う客だ と言われた←自慢)
お陰でアタシは多額のローン返済に悩むことなく毎日ダラダラ遊んで暮らせてます。
中古住宅の宿命なのでしょうか・・・そろそろ屋根の取り換えと壁の塗り替えがやってきました。
買った時には10年くらいで屋根と壁の塗り替えをしたほうがいいと言われていましたが10年どころか7年だよ
おまけに屋根は取り換えしないといけないし・・・・
お世話になっている(外構や窓関係などで)工務店さんに今回も依頼です。
ドローンがやってきました。
アタシたちは実際の屋根の状態を見ることが出来ないのでドローンで撮影してもらって確認できます。


家を買えばメンテナンスでお金がかかることは仕方ないのでしょうが、もしかしたら本当に新築買えてたのかもしれません(建売住宅とかなら)
父さん(夫)は「この場所が気に入ったからこの家に決めたんでしょ?」とアタシに言います。
「そうですけど・・・
」
見積書がやってくるのがとっても怖いです。
(業者さんをもう決めてますから他社業者さんからのコメントは受け付けません)