以前と全く違う人になったと言われる。たぶん、本質に戻って、次の段階へ進展したからだ。
あまり、色んなことに感情を感じなくなって、魅力や憧れの執着もない。そして困ったことも悲しいことも苦しいこともない。
ただ、淡々と日常を送っていて、でもそれが嫌じゃないというか、こんなシンプルライフが充足感をもたらすなんか知らなかったから、新鮮な発見を嬉しがっている。
認知機能が弱まっているような気がする。痴呆の始まった祖母の気持ちや、先日に亡くなった祖父が死の直前に見たであろう景色を想像できたり共有できたりするような気がする。
視覚や聴覚など、外部からの情報入力を 、きっと脳内のどこかが正しく統合できていないのだろう。目の前にいる人との一対一での対話などは確実にできるのだが、
全体を客観的に認識したり、どれがどのくらい重要かということを捉えたりすることが不得意で、ついつい部分にばかり注力してしまう。物事を正しく認識できない。
また記憶もどこか断片的で、いつかの何かがもう欠落しているように体感される。
様々なスイッチのオンオフがスムースではなく、えーとあれはなんだっけ?とか、検索時間及び思考が非常に長いため、普通の人と同様の機転をすぐに利かせることができない。
その代わり、みんなが普通できないようなダイバクチを成功もさせたし、マイナスからの立ち上がりもできたし、キチンと根も張っただろうし、様々な経験をさせて頂いて、宇宙の神秘に触れることができたと思う。
そして何より、あれだけ様々な経験をさせてもらった上に、幸せを手に入れている。そして本当に貴重な、正しすぎる志などを頂いた、という感じ。
今までが、何かの瞬間に過去が脈々と私の中に流れているような気がしている。すごく浅かった自分自身が少しは奥深くなっているようで、そこは嬉しい。
視覚や聴覚など、外部からの情報入力を 、きっと脳内のどこかが正しく統合できていないのだろう。目の前にいる人との一対一での対話などは確実にできるのだが、
全体を客観的に認識したり、どれがどのくらい重要かということを捉えたりすることが不得意で、ついつい部分にばかり注力してしまう。物事を正しく認識できない。
また記憶もどこか断片的で、いつかの何かがもう欠落しているように体感される。
様々なスイッチのオンオフがスムースではなく、えーとあれはなんだっけ?とか、検索時間及び思考が非常に長いため、普通の人と同様の機転をすぐに利かせることができない。
その代わり、みんなが普通できないようなダイバクチを成功もさせたし、マイナスからの立ち上がりもできたし、キチンと根も張っただろうし、様々な経験をさせて頂いて、宇宙の神秘に触れることができたと思う。
そして何より、あれだけ様々な経験をさせてもらった上に、幸せを手に入れている。そして本当に貴重な、正しすぎる志などを頂いた、という感じ。
今までが、何かの瞬間に過去が脈々と私の中に流れているような気がしている。すごく浅かった自分自身が少しは奥深くなっているようで、そこは嬉しい。
とりあえず、人間関係のイメージが何か人と違いそう。その時隣にいる人だけがその時の友人。
あとは過去に属する印象的だった人やお世話になった人は想い出。
今のそれから心の友。
あとはイメージする目標としてミューズ的な位置の歳上で異性で感性がぴったりくる人。
———
意識の集中が続いていて、周りの機微に意識が向かず、鈍感で痛みさえ感じない。ある意味平穏で不動心。
本当に探していた境地だったが、あの奇跡としか言い様のない運命つけられていた一年強、そこにいたる人生と、もう二度とないであろうギリギリまで追求された張りつめられた極限レベルの緊張感の生む美しさと光が懐かしい。
生きていると実感する、人生を重ねる中での様々な景色の精神世界。感動して生きている。
———
あれだけ嫌と思ったパパのあんなとこ、ママのこんなとこ、お姉さんのそんなこと。軽蔑心がそのままブーメランが如く跳ね返ってきたように、私も同じことをしている。人間って愚かしいから可愛いんだよね。
———
思考が回り辛かったり、ひたすら眠気が取れなかったりする。長らく自分を酷似したり、乱雑な生活をしたせいかと反省し、今からでも整った生活を重ねたいと願う。
——ー
様々な願いを、かなりハイスピードで若いうちに達成させて、今はほんとうに、高尚な願いと欲求を抱いている。今なら穏やかな心境で志高く非常に真っ当な動きをできそうだ。
小さなレベルの望みとしては、もっとお部屋を拘って、それからもっと一つ一つを丁寧に暮らしたい。あとは…、いつもお気に入りの美しい上等なもので自分の生活を成り立たせたい。
あとは過去に属する印象的だった人やお世話になった人は想い出。
今のそれから心の友。
あとはイメージする目標としてミューズ的な位置の歳上で異性で感性がぴったりくる人。
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意識の集中が続いていて、周りの機微に意識が向かず、鈍感で痛みさえ感じない。ある意味平穏で不動心。
本当に探していた境地だったが、あの奇跡としか言い様のない運命つけられていた一年強、そこにいたる人生と、もう二度とないであろうギリギリまで追求された張りつめられた極限レベルの緊張感の生む美しさと光が懐かしい。
生きていると実感する、人生を重ねる中での様々な景色の精神世界。感動して生きている。
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あれだけ嫌と思ったパパのあんなとこ、ママのこんなとこ、お姉さんのそんなこと。軽蔑心がそのままブーメランが如く跳ね返ってきたように、私も同じことをしている。人間って愚かしいから可愛いんだよね。
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思考が回り辛かったり、ひたすら眠気が取れなかったりする。長らく自分を酷似したり、乱雑な生活をしたせいかと反省し、今からでも整った生活を重ねたいと願う。
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様々な願いを、かなりハイスピードで若いうちに達成させて、今はほんとうに、高尚な願いと欲求を抱いている。今なら穏やかな心境で志高く非常に真っ当な動きをできそうだ。
小さなレベルの望みとしては、もっとお部屋を拘って、それからもっと一つ一つを丁寧に暮らしたい。あとは…、いつもお気に入りの美しい上等なもので自分の生活を成り立たせたい。