とりあえず、人間関係のイメージが何か人と違いそう。その時隣にいる人だけがその時の友人。
あとは過去に属する印象的だった人やお世話になった人は想い出。
今のそれから心の友。
あとはイメージする目標としてミューズ的な位置の歳上で異性で感性がぴったりくる人。
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意識の集中が続いていて、周りの機微に意識が向かず、鈍感で痛みさえ感じない。ある意味平穏で不動心。
本当に探していた境地だったが、あの奇跡としか言い様のない運命つけられていた一年強、そこにいたる人生と、もう二度とないであろうギリギリまで追求された張りつめられた極限レベルの緊張感の生む美しさと光が懐かしい。
生きていると実感する、人生を重ねる中での様々な景色の精神世界。感動して生きている。
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あれだけ嫌と思ったパパのあんなとこ、ママのこんなとこ、お姉さんのそんなこと。軽蔑心がそのままブーメランが如く跳ね返ってきたように、私も同じことをしている。人間って愚かしいから可愛いんだよね。
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思考が回り辛かったり、ひたすら眠気が取れなかったりする。長らく自分を酷似したり、乱雑な生活をしたせいかと反省し、今からでも整った生活を重ねたいと願う。
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様々な願いを、かなりハイスピードで若いうちに達成させて、今はほんとうに、高尚な願いと欲求を抱いている。今なら穏やかな心境で志高く非常に真っ当な動きをできそうだ。
小さなレベルの望みとしては、もっとお部屋を拘って、それからもっと一つ一つを丁寧に暮らしたい。あとは…、いつもお気に入りの美しい上等なもので自分の生活を成り立たせたい。