久しぶりに、
平凡に朝が来ることが、
嬉しい。
特に、
なにもないかもしれないけど、発達障害要素にはまだまだ悩まされるかもしれないけど、それでも私は幸せに生きていける気が初めてしている。
きっと、
理想が少しなくなってきて、ありのままの自分を知り、受け入れられるようになってきて、諦めることも学んだのかと思う。
男性からは、世間的にどうかといろいろ言われたけれど、幸福度として…、私は正しい選択をした。初めて幸福感を感じている。きっと、見えないながら、知らないながら、発達障害要素を見せないために、ただの平凡な1日を人と関わって過ごすためにびっくりするほど想像絶する我慢を毎日毎日毎日、してきたんだと思う。人と関わる際に無意識の劣等感。
今はそれをあまり感じなくてよい環境で、解放されているから。優等生やイイコに見られなくていい。ストレスフリーでらくに、自分なりにガンバっていけたらいいのかなぁ。
つまり、もうびりびりするような体験はできないのかもしれないけれど、ね。