身を削る事芸術家は身を削りながら、創作すると聞いて、その感覚がさっぱり理解できなかったのだが、最近、体感としてわかるようになった!命懸けで生きる中に、まさに幻覚のように霊感のように、色んな想念や気付きやアイデアが、温泉のようにわきいでてくる。こういうことか。だから、芸術家は強烈な個性があって、半ばラリっているのかも。先日ほぼ確信と共に発見した宇宙の法則→積み上げ労力と成果は同じ分量、というところでいうと、極限に追い込めばそれだけ成果も大きくなるのでは。