信用出来ぬもの自分は(たぶん)何も変わっていないのに、スペックが加わったり、偉いさんから可愛がられるようになったり、友人が増えたり、家族のことなんかで、全く扱いが変わり始めたりコロコロコロコロ変化するもの。自分は水物であって、周りにどれだけ宝物のように扱われるときも、ゴミのように扱われるときも、皆さんのお蔭で存在している一介の人間であるということを忘れずに、いつもいつも変わらぬ自分を持っていたいものです。