出張スポーツトレーナー國分泰道 -4ページ目

出張スポーツトレーナー國分泰道

健康のトライアングル『運動・栄養・休養』のバランスを取るには?効果実証済みの方法から、最先端の情報をご案内致します。あなただけでなく、ぜひ周囲の方の健康のサポートにもお役立てください。

 

 

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【動画チャプター】 

0:00 オープニング、自己紹介、質問 

2:07 1. 除菌、抗菌、殺菌など その種類と効果について 

4:17 2. 除菌液の種類とその効果について 

7:25 3. どのウイルスの対策をするか? 

10:29 濃度について 

12:54 消毒液を選ぶ4つの条件 

14:21 4. オススメの除菌液について 

17:26 使用目的、濃度、 

18:50 希釈するための計算方法 

20:22 まとめ 

 

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和歌山県またはその近隣で

「総合診療科」で多角的に診察をしている病院、

または専門のドクターを知っている方はいらっしゃいますか?


私の知人で

手や足の指の痛みが数年続いている高校生がいて、

その高校生の住むエリアでは整形外科や整骨院では原因が分からないという診断を受けています。


なんでも良いので、

多くの情報を集めています。


力を貸してください!


コメントやDMよろしくお願いします!



今回はバスケに特化したダイナミックストレッチで、
主に股関節と肩関節の柔軟性を向上するための方法として
・基本的な肩の動かし方、
・股関節の動かし方を案内。
・その組み合わせを行う応用と解説をプラス。

基本的には、
別の動画にあるスタティックストレッチで、
自分の体の柔軟性のレベルや
動作による痛みや怖さなどをチェックしてから、こちらの動画を参考にしてみてください。

ダイナミックストレッチは
交感神経を優位にさせる方法として、
今はスポーツの試合前などにはこちらを取り入れるのは当たり前になっています。

ラジオ体操などもこのダイナミックストレッチに入ります。

ストレッチの基本は、
自分の体がどのくらいの柔軟性があるかを把握することからはじめて、
競技の特性や、
あなたが目指すレベルになるために

「柔軟性が必要」と
感じるのであれば、
ストレッチは大いに取り入れてほしい。

ただし、

恒常性の維持によって、
そうは簡単に体は変化してくれませんし、
ストレッチをした30数秒後には元に戻ってしまうという論文も出ているくらいです。

ですから、

普段から自分の体には
「柔軟性が必要だよ」と
言い聞かせるように

ストレッチを意識的に取り入れて、
習慣化させていくことが大事になります。

ぜひ、

コツコツ取り入れて
「怪我の予防」と「競技力向上」を
目指して普段の運動、スポーツを頑張ってほしいと思います。


参考動画はこちらから
↓↓




【関連動画】
スポーツ選手がパフォーマンス向上のために取り入れる、運動前後のスタティックストレッチ選定方法、ストレッチ方法、ポイント解説

 

【スポーツ選手のパフォーマンスを上げるために、運動前や後に取り入れるスタティックストレッチの選定方法とストレッチ方法+そのポイント解説】【動画解説】 スポーツ選手のパフォーマンス向上に柔軟性は欠かせないと感じています。怪我の予防はもちろん、必要最低限の柔軟性は、関節動作をすむーずにするため競技力向上につながると思います。 世間では、スタティックストレッチは運動前には副交感神経が優位になってしまうため、適していないという声は多くあります。しかし、私...リンクYouTube

 


【スポーツ選手のパフォーマンスを上げるために、運動前や後に取り入れるスタティックストレッチの選定方法とストレッチ方法+そのポイント解説】

スポーツ選手のパフォーマンス向上に柔軟性は欠かせないと感じています。

怪我の予防はもちろん、
必要最低限の柔軟性は、関節動作をスムーズにするため競技力向上につながると思います。


世間では、
スタティックストレッチは、
「運動前には副交感神経が優位になってしまうため、適していない」
という声は多くあります。

しかし、
私の意見としては、

「その日の自分の体の調子を知って、調整するために取り入れる」ような使い方は有りだと思います。

スタティックストレッチで完全にリラックスすほどやるとは言っていません。

適度に取り入れ、

ダイナミックストレッチで徐々に体を競技に向かわせる。

または、

運動後のリラックスに使うなど上手く取り入れるべきだと思います。


■チェック項目

①前屈・・ハムストリングスやアキレス腱や腓腹筋やヒラメ筋、腰背の影響の可能性有り

②後屈・・大腿四頭筋、腹直筋、前脛骨筋の影響の可能性有り

③側屈・・大腿部外側、腹斜筋群の影響の可能性有り

④⑤左右捻り・・股関節周囲の筋群、腹部、肩関節周囲の筋群の影響の可能性有り

⑥バンザイ・・股関節周囲の筋群、肩甲骨周囲の筋群、内側アームラインの影響の可能性有り

⑦手指・・前腕の筋群の影響の可能性有り

⑧足趾・・かかと体重、前脛骨筋など伸展筋群の影響の可能性有り

①から⑧に当てはまるストレッチ方法
全てやることは無いので、上記の動作をチェックしてみて、取り入れることがオススメです。


【参考動画はこちらから】
↓↓

【スポーツ選手のパフォーマンスを上げるために、運動前や後に取り入れるスタティックストレッチの選定方法とストレッチ方法+そのポイント解説】

 

【スポーツ選手のパフォーマンスを上げるために、運動前や後に取り入れるスタティックストレッチの選定方法とストレッチ方法+そのポイント解説】【動画解説】 スポーツ選手のパフォーマンス向上に柔軟性は欠かせないと感じています。怪我の予防はもちろん、必要最低限の柔軟性は、関節動作をすむーずにするため競技力向上につながると思います。 世間では、スタティックストレッチは運動前には副交感神経が優位になってしまうため、適していないという声は多くあります。しかし、私...リンクYouTube

 




【関連動画】
マルバツの法則を意識した、バスケ特化型ダイナミックストレッチ【基本と応用+ポイント解説】
おかげさまで、
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《200名》を超えました❗️‬

‪あなたが未来に
『希望』を持てるように、
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『夢』を持って日々を過ごしていけることが願いです。

今、私が持っている知識や技術が
必ず、あなたの助けになると信じています。

実践できると結果が出ます。
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動画で話す内容など、
前向きなご意見やコメントをくださる方もいて感謝です。

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