本質奪還4か月プログラムのクライアントから

ご感想をいただきましたので

掲載させていただきます。

 

 

 

 

 

 


 

 

 8ヶ月間、ありがとうございました。

受講して、大きな気づきが3つありました。

 


①母が私を愛してくれていた…らしい、という事実。

「まさかまさか?!」の考えたこともなかったことでした。

でも、もしかしたら。そうなら、いいな。

そうだったのかも。

 

 

と少しずつですが自分の中で

変化していけばいく程、

母が私にしてきた辛かった言動が薄れていき、

思い出そうとしても思い出せない場面も

でてくるぐらいの根っこの部分の大きな変化でした。

 


②自分がいかに自分のことを大切に扱ってこなかったか!

どれだけ我慢させてきたのか!に気づけたことも

大きかったです。

 

 

ここは、まだ思考クセが抜けない部分でもあり

気を抜いていると他者を優先してしまいますが、

それでも以前よりは自分の気持ちを考えて

あげられるようになったと思います。

自分自身に嘘をつきたくない。

人にも嘘をつきたくない。

まっ直ぐに生きたいという思いがより強く

なりました。

 


③自分が実は野生の一匹狼であったことを

思い出せたのも大きな気づきでした。

 

 

長い間、自分からしっぽを振って

近寄っていく犬だと思っていたから、

この「一匹狼」と言われた時に、

点と点が結ばれて線になったような感覚があり、

それで違和感がいろんなところにあって

生きづらかったんだなと気づけました。
 

 

 

 

 

 

全ては自分の土台の部分というか、

根っこの部分というか、

とっても大切で大事にしたい部分でした。


本当にこれからだな~と思います。

 


みのむしの私が、こわごわと顔出したり

引っ込めたりを繰り返している段階ですが、

気づいてしまったのだから後戻りはしたくないです。


60歳の還暦の年に、キッカケをいただけたこと、

気づけたこと、また導いていただけたことに

感謝しています。

 


本当にありがとうございました♪

 

 

 

 

Y・Aさま

 

 


 

 

とても素直で可愛い方なんです。

いつも周りの人が仲良く機嫌よく

暮らせてるのかを、無意識に気にしていた、

そんな人生でした。

 

 

ところがその優しさや思いやりが

大き過ぎるために、常に自分は二の次

誰かのために我慢をしていました。

 

 

それが当たり前になると、周りの人は

「この人は便利に使っていいんだ」と

思い始めます。

それに本当はとても、傷ついていたんですよね。

 

 

だからまずは「我慢をしていた」ということを

認めるところから始まりました。

なんと、それを認めることすら良くないんじゃないか?

と、罪悪感を感じていたんです。

 

 

本当はもっと自由で、楽しいことが大好きで

冒険だってできるくらいパワフルなのに!

 

 

本質の自分を思い出してしまったY・Aさま。

ここからどう人生のシフトチェンジを

されて行かれるのか...。

私もとても楽しみです!

 

 

Y・Aさま、ありがとうございました。

 

 

 

 

 


 

 

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