ごまかしながらやってきたことが、

ごまかしが効かなくなってきました。

 

 

 

 

 

テレビはいろいろ騒いでいますが、

言いたいのはそっちじゃなく、

 

 

一人一人のパーソナルのことです。

 

 

 

 

 

個々においても、

もうごませなくなってきました。

 

 

 

 

怖がらせたらごめんなさい。

 

 

 

 

 

でも、大丈夫!

 

 

 

これってすごくいいことで、

なりたい自分になれるタイミング。

 

 

 

 

 

人の願望って分かってるようで本当は分かってなかったりします。

 

 

 

 

頭で考える願望は、

 

「こんな暮らしがしたいー♪」

とか。

 

「収入はこれくらい欲しい!」

とか。

 

 

 

 

そういうものを思い浮かべがち。

 

 

 

 

だけど、

もっと素晴らしいものがあって、

自覚さえしてなかったものがあるとしたら?

 

 

 

 

 

それは、

 

意識そのものが本当の自分でいられるということ。

 

 

 

 

 

外側から見られる自分で判断するのではなく、

内面の意識が本来の自分と一致すること。

 

 

 

 

 

だいじなのは自分の意識を他人に委ねないこと。

 

 

 

 

 

主体的に、

主導的に、

自分がメインであること。

 

 

 

 

その状態が結果的に、

暮らしが良くなったり、

収入が上がることにつながります。

 

 

 

 

 

 

今、これまでの流れが切り替わるタイミングで

それが分かりやすい状態です。

 

 

 

 

 

 

これまで抵抗していたことも、たやすく超えられるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

このチャンス!

 

逃したらもったいないですね。

 

 

 

 

 

 

感覚に意識を向ければ

すべきことのヒントも得やすい。

 

 

 

ヒントを元にやってみれば、

 

やったことが自信になり、

やったことで一致感が増します。

 

 

 

 

きっと、探し物が見つかったような感覚の人もいるでしょう。

 

 

 

 

 

チャンスに挑む人は、

これから面白いことが始まりますよ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんはそれぞれ得意をもっていらっしゃいますよね。

 

 

 

 

得意を出して仕事をする様子に

「すごいなぁ」と素直に思います。

 

 

 

 

 

ぼくもそうなろうとしたけどうまくできません。

 

 

 

 

 

ずぼらだし、キッチリしたこともできない。

 

 

 

 

 

そもそも、自分ができることがあまりない。

 

 

 

 

 

 

ただ、人の真似はできなくても、

神さまから見捨てられてはいません。

 

 

 

 

 

 

合わない場所にいれば苦労するけど、

合う場所を見つければ、水を得た魚のようになれます。

 

 

 

 

 

 

 

「人と違う自分を受け入れる」ついて書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくは「〇〇ができます!」とは言えない。

 

(自慢できるものがない)

 

 

 

 

 

 

だけど、

 

 

人が得意をどうすれば活かせるか?

 

それならなんとなく分かります。

 

 

 

 

 

分かるのは一歩踏み込んで見る癖があるから。

 

 

 

 

 

 

 

「表層の奥を見る」に書いたように、

ものごとを踏み込んで見るといろいろな側面が見えてきます。

 

 

 

 

全体像が見えてきます。

 

(解像度が上がる)

 

 

 

 

 

成り立ちや全体像が見えることで

アプローチのルートが見えてきます。

 

 

 

 

 

 

状況を良くするには、

誰の得意を充てるといいか分かります。

 

 

 

 

こんな感じで人の活かし方が見えてきます。

 

 

 

 

 

=================

 

 

 

 

ぼくの強みとなるものは他者がいてこそ。

 

(謙虚になろう)

 

 

 

 

 

 

人と同じになれずとも人と違う自分にOkを出す。

 

 

 

↑ここが起点。

 

 

 

 

 

「人と違う自分を受け入れる」の話しでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

失敗は誰にも起こりますよね。




でも、人はなかなか失敗を認めたくありません。




恥ずかしさがあるから。




ぼくもある失敗したのにもかかわらず、

認められず悪あがきをしていました。




でも不思議なもので、


「あれは失敗したなぁ」


と認めた時、失敗がかえって

好材料になりました。



失敗を認められなかった時は、

執着がはたらきました。



また、

「間違ってないやい」と頑固にもなりました。




全く、かわいくありません。




失敗を認めることで素直になれる。



素直になれば視界が開く。




失敗をネガティブに捉えてたけど、

受け入れるとポジティブにもなる。



そのことを学びました。



いつも素直な心でいたいものですね。