これからは、個が主流になっていきます。



大きなもの、 

権力による支配は崩れ、

新しい仕組みに変わっていきます。



古いものの崩壊と、

新しいものの誕生は 

セットでやってくるんです。



恐竜の時代が終わり、

人間が主役になったように、

変化が起きて来ます。




そのことを知っておくと、

流れに乗りやすくなりますよ。




このブログは

令和7年8月11日から

Re・スタート!



風の時代の成功法を発信していきます。




個がどのように、

・主流になっていくのか

・大きなものを動かすのか

・新しい流れを生み出すのか


 お伝えします。




とくにポイント↓

 

三次元のものの見方と、

より次元の高い視点の見方の違いです。



 

これまでは、

思考をメインに使ってきましたよね。



でも、

三次元以上のものの見方は、

感覚を活性化させていきます。

(人に備わるセンサー)





努力や苦労知らずで、


えっ、そんな方法ありなの?


と、いうものです。




追い風に乗って楽チン。



人からは、

そんなのズルい!


と、やっかみを受けちゃうかもだけど、

涼しい顔でやり過ごしましょう。






ぼくは10年以上前に

三次元以上のものの見方を使って

ユニークな仕組みをつくりました。


 


資本や知識がなくても、

個が大きなものを動かすことができました。

  



だから、

ここに書くことは絵空事ではなく、

リアルに起こせます。




当時は感覚でやっていたため、


「何を」「どのように」


 が伝えられませんでした。






伝えるための文章は長くはなりますが、

実践で使えるレベルになりました。


(概念のないものだから)




今後、

三次元以上の視点を使って、

過去にやってきたことの話し。



また、

その視点を使って、

個が主流になる流れについても

発信していきますね。




では、

これからも、よろしくお願いします。

時々、未来を思い出します。



個人が活躍する時代。



これから一層、

その光景が映し出されていきますよ。



個という小さなものが、

大きなものを動かしていく。



すでに、周りを見れば

そのことが分かりますよね。


(直近では甲子園のあの話題とか)



流れは進んでいます。




この流れに沿うことが、

楽に、速やかに、ことを運んでいきます。





これまで感覚オンリーなものを、

公式にしました。



ここに記しましょう。




・未来をつくるものの見方


 広さ✖️深さ✖️関係性





例え話をします。



将棋盤と駒をイメージしてください。


藤井聡太君がやってる将棋です。




まずは自分が、駒になったつもりになります。


今、あなたは将棋盤上に立っています。




見える範囲は限られています。


また、それぞれの駒は見えていても、

関係性は見えません。



↑この状態が、三次元の視点です。




次に、盤上にいる視点から

ググッと視点を上げて真上から見下ろします。





視界が広がって、

盤上の隅々の駒まで見えます。





将棋の駒は、それぞれ特徴があります。



駒同士の組み合わせによって、

陣形を整えます。



いい陣形が整えば安定し、

防御も攻撃も強くなります。





適するモノを、適した場にはめることを

適材適所と言いますよね。




今までは、駒を動かせるのは、

大きな力の者に限られていました。



でも、これからこの視点を使えば、

小さな個でも同じことができます。




関係性が見通せて、

動かし方を身につければ、

いろいろなことができます。



それこそ、いろいろです♬




未来の場もつくれますよ。




そう、未来って思い出しながら、

場をつくることでした。




個がなぜ活躍できるようになるのか?



感覚のみで感じていたものを、

ビジュアルにして見えてきました。



これからは、ブログタイトルに沿って

お届けしようと思います。


(今ごろ?)←自分にツッコミ


















先週はハードな一週間でした。


精神的なプレッシャーが、かかってもう大変。





この経験から学ぶとすれば、


「胆力」をつけること。



意味: 事にあたって、恐れたり、尻ごみしたりしない精神力

ものに動じない力。




抵抗する力を推進力に変えればいい。