長らく助走ばかりしてきました。
飛ぶ気あるのか?
と突っ込まれることもありましたが、
やっと、
「ホップ・ステップ・ジャンプ」のホップに踏みました。
出来のレベルはともかく踏み出した自分を讃えよう。
何ごともやらなければ始まらない。
長らく助走ばかりしてきました。
飛ぶ気あるのか?
と突っ込まれることもありましたが、
やっと、
「ホップ・ステップ・ジャンプ」のホップに踏みました。
出来のレベルはともかく踏み出した自分を讃えよう。
何ごともやらなければ始まらない。
頭から伝えるものは、相手の頭に届き、
心から伝えるものは、相手の心に届く。
理解して欲しければ頭から伝えると良くて、
心のつながりが欲しければ心から伝えると良い。
個人起業家は、知識や技術を伝えるだけでなく、
どうしてそれをやっているのか?
それをやることで、
どんな喜びを感じるか、とか、
一緒に伝えるといいね。
届けるサービスには、
自分(起業家)も含まれているんですよね。
これまで体験したことは、
自分だけが知るもの。
それって、
オンリーワンで希少価値があるもの。
遠慮なく自分のことを伝えていこう。
昨夜、東京から帰宅しました。
久しぶりの旅行は楽しいものでした。
移動して、環境を変えて、いい気分転換になりました。
バックトゥ、ディズニー↓
初めて見た「美女と野獣」のお城。
夢の魔法の国で、
魔法にかかり夢の体験をしてきました。
現実に戻ってきたのですが、ここで疑問を感じます。
この現実は、果たして本当の現実なのでしょうか?
どういうことかと言うと、
ぼくらは、信じていることを体験していると思うのです。
ある意味、
想像した世界に生きていると言えます。
「自分なんて、たいしたことない」
と思い込めばそういう人生を体験する。
逆に、
「自分だったら、あんなこともこんなことも、できて当然!」
と思えば、そういう体験をする。
想像した通りに生きられるとすれば、
この世は魔法の世界と言えます。
それが本当なら、
自分が行きたい方へ、自分を連れてってあげたくなりますよね。
もし、思い通りになってないとすれば、
難しく捉え過ぎかもしれません。
何かを得るには犠牲を払わないといけない。
とか、
上手くいくには優秀でなければいけない。
とか。
信じたものが現実になっていると思うのです。
人は想像したとおりに生きているから。
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いやいや、誤解でした。
本当は、難しくないっす。
簡単っすよ。
だって、想像したことが現実化するんだから、
「簡単だった!」と思い出せばいい。
いいように想像して、
あとは、想像したとおりにやればいいのです。
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ちなみに、ぼくは想像力だけは自信があります。
そんな、ぼくが想像力を活かすとこういう感じ。
↓ ↓ ↓
これからは、想像力を発揮した者が成功する!
という世界に書き換えます。
あのディズニーランドが大成功した理由を知っていますか?
ディズニーには「イマジニア」という肩書の人たちがいます。
イマジニアとは造語です。
イマジネーション(想像する人)
エンジニア (技術者)
想像力だけでは実現しない。
技術力だけでは実現しない。
想像力と技術力の掛け合わせによって大成功したのです。
ところで、みなさんは想像力を活かしてますか?
きっと、技術や知識を高める努力はしてきたはずです。
でも、想像力は意外と見落としてきたのでは?
想像力についてもう一つ挙げますね。
天才科学者のアインシュタインが残した名言があります。
想像力は知識よりも重要である
Imagination is more important than knowledge.
Knowledge is limited.
Imagination encircles the world.
想像力は知識よりも大切だ
知識には限界があるが
想像力は世界を包み込む
『知識』にというものには限りがある。
それに対して想像する力想像力・イマジネーションは無限だ。
(引用ここまで)
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ディズニーランドが、アインシュタインの名言を知っていたかは分かりませんが、
技術力と想像力を組み合わせによって夢の魔法の国をつくったのです。
今や、世界中の人々が感動し成功をおさめています。
アインシュタインとディズニーに共通する
「想像力」
ここから学ぶことは多いはずです。
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想像力に興味が湧いてきましたか?
実は、ぼくは想像力を使ってある構想を練ってきました。
そのプランを活用すると、
・できなかったことが簡単できます
・あなたの影響力が増します
・あなたの価値が高まります
元々ある技術力(知識) × 想像力
掛け合わることで魔法がかかります!
素晴らしいでしょ?
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これが、ぼくが今、信じている世界です。
世界は、人が想像したとおりに生きている、
想像力を味方にすれば人生に魔法がかかる。
この世界は、とてもユニークなのです。