変わりたくて、

変わりたくて、


変わるためにたくさん頑張って、

我慢もしたし、

地べたを這いつくばって耐えてきた。




ところが、



「あれっ?こうすれば変われそうじゃん」


と分かったら、

なんが面倒になってきた件。






お前さん、


「人生なめとんのか〜❗️」


と言われそうだけどそう思うからしょうがない。




たぶん、


心理学で言う恒常性がはたらくってやつだろう。


ホメオシ・・なんとかいうやつ。


(全部書いてあげて)




人は、


「こんな人生は嫌だ」と思っても、


長年同じ境遇にいると、

当たり前になることもある。




不快ではあるけど、

それはどういうものか分かる。




だけど「未知のもの」は

何が起こるか分からない。




得体が知れない。



鬼が出るか?蛇が出るか?


(鬼退治は無理だ)



先が読めない不安。





先の読めない不安によっめ無意識はためらい


「やめとけ、大変になるぞ」とけしかけてくる。




やるべきこともやらずダラダラしちゃう。






こういう時は無理してもうまくいかんもの。




ならば、気分転換するといい。





例えば、



遠くの見知らぬ場所を訪れるとか。


気の良さそうな人が来るイベントに参加するとか。


癒しと刺激を与えてくれそうな人に会ってみるとか。




そういう場所に行ってみるのも良さそうだ。



もし、


「面倒だなぁ、、」と感じたら


それは変わるチャンスのサインかもしれんですよ。



















「やる」=結果をだすこと

 

 

と決めていた時は苦しく感じた。

 

 

 

結果を出さなければいけないという切迫感。

 

 

 

 

近頃、執着を手放せてからずいぶん気が楽になった。

 

 

 

 

 

結果にこだわることなく、

内側で感じているものを表現することが実は楽しいことだった。

 

 

 

 

 

昨日、没頭モードで文章を延々書いていたところ、

ある言葉が見つかった。

 

 

 

その言葉と出会って、

やっと一本筋が通った感があった。

 

 

 

 

起点から終点まで軸が通る。

 

 

 

その言葉が見つかるまでは、

説明は長くなるし、話しは飛んでまとまりがない。

 

 

 

 

結果を出そうとしていた時は説明調になっていた。

 

 

 

結果が出ない自分がどう見られるか?

外側に気持ちがいっていた。

 

 

 

そうじゃなくて

内側が感じているものが表現できれば、

結果はどうであれ楽しい。

 

 

 

だけど、楽しいままやっていけば、

波長に合う人とつながれて自分の内側もまた喜ぶ。

(相手も同様に)

 

 

 

ここから波長の合う人との出会いが楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨夜、パソコンに向かって書き込みを

していたら夜中を過ぎてた。




没頭モードになると、

時間が経つのを忘れる。



ある意味、時間の進み具合がバグる



でも、これいいサイン!



なぜなら、


いつもは注意散漫で、

あっちこっちに気が散るタイプ。



やろうと思ったことがまるで進まない。。



もう嫌になっちゃう。



だけど「没頭モード」は一点集中!



オンオフて言うとすっとオン状態。



「そんなの疲れそうと、、」

と思いきや全然そんなことない。



エネルギーのいい状態って

こんなんだった気がする。




これまで、

進めようと思っても進まなかっとことが

やっと進められた。



このまま没頭モードをキープ。