今は、
古いところから、新しいところへ
移りゆく段階のようです。
ちょうど、
古いものと、
新しいものが混在するように。
以前は、
我慢できていたものが、
今は違和感として感じことがあります。
面白いのは、
古いものは過去に体験したものですが、
新しいものも、
なぜか知っているような気がするのです。
体験してないのに知ってる気がする。
それはどう言うことでしょう?
きっと、
本来の自分に近いものだから
ではないでしょうか?
もし、「本来の自分」に近いのであれば、
体験をしてなくても、
「なんかしっくりくる」
という感覚になっても不思議ではありません。
新しいものは、
本来の自分へと近づいていくもの。
魂の望み。
思い出していくものなのかもしれませんね。