世の中には、
いろんな仕事がありますよね。
今までなかった職種も増えています。
振り返ると、
個人起業家ブームもありました。
ネット、SNSの普及が
個人が起業できるハードルを下げました。
さらにここからAIが普及していきます。
まだ名前のついてない仕事が、
どんどん出てくるのは間違いない。
過去からの流れを見ると、
昔は選択肢も自由もありませんでした。
NHKの朝ドラの「おしん」のように
丁稚奉公で厳しい環境で働く時代もありました。
(たとえ古すぎ)
でも、時代は進み
あらゆる名前の職種が生まれました。
職種の幅が増えるということは、
選択肢も増える。
選択肢が増えれば
より自分らしく働く方法が
見つかるかもしれない。
そうなるための、
2つのヒントを見つけました。
2つのヒント
①時代の流れを読む
②他の人では、
代わりの効かないものを身につける
=====
①時代の流れを読む
上に書いたようにAIは、
ますます影響力を増していきます。
活用次第で味方になってくれます。
多くの人のAIの活用法は、
AIに質問し解答を得ようとします。
それでは独自性は見出せない。
ぼくはこのように使います。
AIは、答えを出すものではなく、
「問いかけ」を深めるために使うのです。
誰もが使うようになっても、
使い方はレアでいけます。
②他の人では、
代わりの効かないものを身につける
ここもAIに絡めた例を挙げます。
問いかけを深め、
あらゆる角度から見ていきます。
そうしていくと、
多くの人には見えていながら、
まだ人が気づいてないものが
あることに気づきます。
先読み、深読みです!
そうなると、
「ここから流れはこうなるだろう」
という読みが立ちます。
世間の流れ
社会の仕組み
ものごとの構造
そういうものが噛み合わさっていきます。
おめでとうございます!
↓ ↓ ↓
他の人では代わりの効かないものです。
それはまだ、
名前の付いてない仕事かもしれません。
未来の先取りって奴です。
みんなが見えてないものが、
見えたらいいでしょ?
価値を生み出しつつ、
自分らしさを発揮して参りましょう。