ぼくは自分から、
「◯◯ができます」言うタイプではありません。
でも、こういう言い方にすると
すんなり言えます。
「あなたは◯◯を望んでいるんですね?
なるほど、分かりました。
それならあなたはできますよ。
なぜなら、、、。」
と、それができる理由を伝えていきます。
ぼくは、以前から、
相手の望みを叶えるルートが見えたりします。
ただ、それを自分から言い出しませんでした。
(理由は省略)
人様に教える仕事はいろいろあります。
先生、講師、コーチング、アドバイザー、
カウンセラー、コンサルタント、
他にもあるけれど、
なりたいと思えなかったんです。
いや、なろうとしたこともあったけど、
身体が拒否するんですよ。
頑なに動いてくれない。
今になってわかるのは、
「人の上に立とうとするのは違うよ」
という身体からのメッセージでした。
「わたしは、◯◯ができる人です」
とは言えないけど、
相手に向かって、
「その望み、あなたならできます」
という言い方なら言えると分かりました。
ぼくが教えるのではなく、
相手に、
可能性を思い出してもらうのです。
不思議なことに、
矢印を自分に向けるとうまくいかず、
相手に向けると動けます。
上下関係をつくるとダメで、
フラットな関係やフレンドリーなら
大丈夫という感じ。
気さくなのがいいみたい。
いや〜、自分のことって
知ってるようで全然、知らないですね。
自分の特性を知った今、
今後に活かしていこうと思ったしだいです。
さっきも書きましたが、
相手の望みを聞いていくうちに、
それが叶うルートは見えてきます。
まずは、
ご縁のある人(場)から始めていきます。
(募集とかしません)
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可能性が見つけるにはコツがあります。
そのコツを挙げますね。
まずは、
流れと、奥行き、を見ていきます。
・流れ =時間軸
(時間の流れ)
・奥行き=表層から見えないもの
(複数のレイヤー)
人が見てない視点が増えると、
隠れている可能性を見えてきます。
またいくつかのポイントを、
インフォグラフィックにしました↓
人は可能性に満ちています。
そこに気づかないのは、
可能性が見えないところにあるからなんです。
大切なのは、
自分の可能性を信じること。
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明日から6月ですね。
暑くなってきますが、
新しいことにチャレンジしていきましょう♪
