今は、常識や型を手放すほど、

軽くなっていくようです。



昨日の続きになるけれど、

ビジネスという響きが波動を下げていたみたい。




ぼくにとって母国語は「遊び」であって、

「ビジネス」は外国語と同じです。



カタコトしか話せないから、

自分がら正しく話せてるから注意が向く。



だから肩に力が入ってしまう。




一方、「遊び」という言葉は、

どことなく良くないイメージがありますよね。




「遊びじゃないんだ。真剣にやれ!」

とか言われたことありませんか?




努力、根性が美徳とされ、

遊びは堕落として扱われる、




だけど本来、遊びには自由があります。



型を壊して新しいものを生み出す

エネルギーを持っています。




想像・好奇心・ドリーム

それらのワードは遊びに分類しても良さそうです。




また英語の「Play」は訳すと「遊び」ですよね。



世の中に必要なものは遊び心かもしれません。



今ある解消できない問題は、

既定ルートではどん詰まり。



そう言う時は、

一度、型をぶっ壊して自由な発想に戻って、

組み直そう。


 ↓  ↓ ↓


ビジネスという次元では解けない問題を、

遊びという次元で解いていく。




力を抜く。

視座が上がる。


俯瞰してものごとが見えるようになる。




AIでこんな画像を作ってみたよ。