世間の様子を眺めていると、
展開がすごく早くなってますね。
ものごとが急展開するしています。
今まで牛耳ってきた方々は、
ガタガタと音を立てて崩れています。
新しいものが立ち上がる前は、
古いものが一掃される。
その様子を見せられているようです。
その状況は、
社会でも、個人でも進んでいますね。
カタチあるものが変わる。
また、目には見えないものも変わる。
見えないものとは、
人の意識とか心とか。
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ぼくは、自分の中に
「知ってる」という感覚があります。
教わったわけでもないけど、
なぜか知ってるというものです、
その「知ってる」を
あの手、この手で、
分かってもらおうとしました。
だけど空振りばかり。
「伝える」って難しい。。
でも、
「伝える」とは別の方法を思いつきました。
それは、「思い出してもらう」です。
ぼくの「知ってる」は、
他の人も「知ってる」はずという捉え方。
意識は深いところで
繋がっているといいますよね?
だとすれば、
ぼくが感じているものを、
同じように感じ取れる人がいるはず。
思考じゃなく、
体感に呼びかける。
具体的な方法は見つかってないけど、
感覚を通して、
「それわかる!」
「初めてなのに懐かしさを感じる」
と感覚ベースで感じ取るもの。
そっちの可能性ってありだと思う。
今回は不思議な話しになったけど、
なんとなくでも伝わると嬉しいです。