やってみて、

初めて分かることがありますよね。



内々で書き留めていたものを、

人に伝えてフィードバックをもらいました。




相手がどう思うかは、

やってみないと分からない。



頭の中で、

きっと、こう言ったら、

ああ返って来て、、



と、繰り返しても意味がない。



それよりも、

ちょっと聞いてもらえます?


と、動いた方が良さそうです。




やってみたところ、



あぁ、思考ばかり使ってたな。

読み手の気持ちを汲めてなかったな。

やりたいことより評価を求めてたな。



・・みたいなことが分かります。





ぼくらは、

知らず知らずのうちに、

期待に応えることを考えたり、


責められないように、

防御バリアを張ってしまいます。


(張り詰めた空気をまとい)





もう一つ、気づいたことは、


周りの評価を気にしたり、

責められないよう気を張っている時は、

本当の自分は出てこない

ということです。




見られている(見張られている)

と気にすれば、

自然体ではいられない。




どっちかが現れれば、

どっちかは引っ込む。






責められないよう気を張る。

評価を気にする。


・・外側を気にする自分。





心地よさを感じる。

湧いて来るエネルギーに乗る。


・・内側と一致する自分。






どっちの自分を選択するかは、

自分で選べることができる!





だけど、余裕がなくなると、

前者に全フリだったなぁ、

と後で気づく。





いやはや、まだまだだのぉ。



でも、

一歩踏み出したことは偉い👏





そんな、

反省と労いの気持ちを味わいながら

書いています。




やってみて、

反省と労いを受けながら、

成長につなげていけるといいですね。