勘違いをしていました。

 


未来完了形は

(未来のあるべき姿にアクセス)

特別な人に備わるものじゃなく、

誰もが持っているものでした。



誰かの言葉が呼び水となって、

未来のあるべき姿は誰でも思い出せます。




ぼくがやりたいのは、

そっちの方だと気づいてしまいました。




あぁ、

完成しかけていたプレゼン資料が、

まるっきり作り直しだ、、。



そんな残念な気持ちと、


でも同時に、

本当にやりたいものを掘り当てた感覚です。



未来にある情景は、

身体感覚で深ーくみていくと、

ちゃんと、見つけられものでした。