今年の夏は暑すぎませんか?

 

 

 

昨日は、夕食後に寝て、

その後、お風呂から出て、

再び朝まで寝てしまいました。

 

 

 

まるで子どものようにぐっすりと。

 

 

 

休む時は、しっかり休む。

 

 

これも自分への優しさ。

 

 

 

 

 

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この年齢になって分かったことがあります。

 

 

 

それは、自分に優しくあることの大切さ。

 

 

 

 

 

 

 

 

人は、幸せになりたいと思いますよね?

 

 

 

幸せへの第一歩は、

 

 

努力より、

スキルを磨くより、

他人に優しくするよりも、

 

 

まずは、自分に優しくあれ!

 

 

(甘く‥とは違います)

 

 

 

 

 

自分は優しくされるに値する存在だ。

 

 

そう思うと周りも優しく接してくれます。

 

 

 

 

 

逆に、自分は邪魔な存在だと思えば

実際にそのように扱われます。

 

 

 

自己肯定感が低い状態です。

 

 

 

 

また、自己肯定感が低いままだと、

低く扱われる環境へ向かいます

 

 

 

 

能力の差よりも、

自己評価の差が、扱われ方の違いになります。

 

 

 

 

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例え話しです。

 

 

 

 

ぼくが、リーダー的ポジションに居た時。

 

 

 

今は休眠中ですが、

以前は個人事業をしていました。

 

 

 

 

プランを立てて、その案件にオファーが入ります。

 

 

 

オファーに対し、

ぼくが適任だと思う人たちに仕事を割り振ります。

 

 

 

 

 

 

仕事を終えると相手から、

 

「今回はありがとうございました。また、よろしくお願いします。」

 

と言われます。

 

 

また、こちらも

 

「ありがとうございました。次もよろしくお願いします。」と返します。

 

 

 

互いをリスペクトする良好な関係です。

 

 

 

 

 

 

 

 

一方、自己肯定感が低くなると、

本来の居場所から離れていきます。

 

 

 

さらに、ぞんざいに扱われます。

 

 

 

仕事を割り振っても、

 

 

「なんで、こっちばかり仕事を振ってくんだよ?」

 

と怒りと共に文句を言われます。

 

 

 

 

 

疲弊しました。

 

 

 

なんでそうなのだろう?

辛いなぁ、、

 

 

と、悩みました。

 

 

 

 

 

 

その原因が分かりました。

 

 

 

この状況をつくっているのは「自分」なんですよね。

 

 

 

 

 

自分を低く見ていると、周りも低く扱います。

 

 

 

 

この状況、

この居場所、

また扱われ方にしても、

 

今、違和感バリバリです。

 

 

 

 

じゃあ、どうすれば良いかというと・・、

 

 

自分にやさしくすることであり、

自分にふさわしい居場所に連れてってあげること。

 

 

 

↑これが大前提。

 

 

 

 

 

 

努力よりも、

スキルを磨くよりも、

だいじなこと。

 

 

 

 

自分にやさしくし、

ふさわしい場所に連れていく!と決意する。

 

 

 

 

たった、それだけで人生は好転し始めます。

 

 

 

 

ものごとは、

起点と同時に結果は決まるもの。

 

 

 

 

 

 

そのことを身をもって証明しましょう。

 

「私が証明です!」

 (どこかのコスメの社長のようだ)

 

 

 

 

今は8月ですね。

 

きっと、年末には結果らしきものを示せると思いますよ。

 

 

 

 

 

 

決意すると、

物質界ではない次元で状態は存在します。

 

 

 

すでに在るものを、

物質界に引っぱり下ろす作業にかかります。

 

 

 

脳内スクリーンを見ながら、

現実側でトレースしていくこと。

 

 

 

「0→1をつくる」と言いますが、

三次元では0の概念でも、高次元では在る状態です。

 

 

 

 

ここに書いたことが何を指すのかは

後になれば分かるはずです。

 

 

 

 

 

今回は以上です。

 

自分ファーストのこういちがお届けしました。