昨日のブログにこのように書きました。
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三次元以上のものの見方は(高次元)
感覚を活性化させていきます。
努力や苦労知らずで、
えっ、そんな方法ありなの?
と、いうものです。
人からは、
そんなのズルい!
と、やっかみを受けちゃうかも・・。
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未来は、今の延長にはなく、
思い出すものでした。
未来記憶というものがありましてね、
アクセスすると情報空間から
情報わ取り出せます。
SFチックでしょ?
そうなっている(未来の)を
脳内で見ながら、
今に戻ってトレースします。
すると、
脳内で見てた情景は、
行動なよって現実として現れます。
ぼくは、この方法を
合法的なカンニングと呼んでいました。
(ズルくても問題なし)
感覚を使い、流れに沿うやり方です。
回路は使うと活性化し、
使わないと閉じてしまいす。
この合法的カンニングは圧倒的に感覚優位。
思考 < 感覚
未来からの情報は、
考えて見つかるものじゃありません。
それどころか、
思考は回路を遮断しちゃいます。
今回はズルい方法について
思い出しながら書いてみました。