数日前から心の中で自分を褒めています。
褒めて褒めて愛ある言葉を自分に注ぎます。
何度もを注いでいると心が平穏になっていく~。
気づけば周りの目も気にならない。
(全然とは言わないけど)
なんかイイ感じ。
そんな心地でブログを書いているとある言葉が耳に入ってきました。
その言葉とは、
「愛は氷を溶かす」
声は「アナと雪の女王」の台詞でした。
(奥さんが居間でテレビを見てる)
愛あることばによって固まっていた心が溶け始めました。
そこから分かったことがあります。
以前は人の言動に敏感に反応しました。
(おどおどしていたともいう)
防御反応によって不安を感じるのです。
心の状態は人生の基盤となるもの。
基盤が不安定だと、ちょっとの刺激で揺れ動きます。
また基盤が脆くては上に伸びることはできません。
人生も、建物も同じことが言えますね。
本当にたいせつなものは目に見えません。
見えないところだからこそ、
だいじに扱っていきましょう。