「見る」にはタイプがあって、
一つは肉体の目で見るもの。
もう一つは、
脳内で想像したものを見るもの。
クリエイティブに向いているのは後者です。
’想像は制限がありませんから)
さっき、ある想像をしていると
脳内に情景が浮かんできました。
おっと、この感覚あったな。
昔はしょっちゅう使ってたのに。
(ご無沙汰です)
頭を使わずに、
脳内に浮かんだものを書くので楽ちん。
見たまま下ろせばいいから。
さらにリアリティもあるんです。
脳内スクリーンは想像性がふくらみ、
ものごとを簡単にするアイテムです。
(ある意味、裏技と呼んでいいかも)
だけど、
焦りがあると使えないんだなぁ、これが。
焦りから始めてうまくいったためしがない。
心を整えて、脳内スクリーンを使っていこう。