前回「できないフリ」の話しをしました。
(裸の王様のたとえ話しで)
今回、できることについて語ります。
実は、ぼくができることは
たいしたことじゃありません。
微々たるものです。
ただ、
自分の力は小さいけれど、
人がもつ可能性はよく見えます。
どのように見えているか?
こんな感じです↓
おやっ、
あの人、下請けポジションだけど本来は上位につける人だ。
おっと、
今の客層はあってないよね。違う客層ならポテンシャルを発揮できるのに。
ということが見えます。
が、出し惜しみしました。
申し訳ない。
(自分と他者に)
するとどうなるか?
エネルギーが滞って不協和音となり、ギーっ、ギーっ、と音を立てます。
現実がまわりません。
現実をみればその人のエネルギーの具合がわかるとか?
現実をみて、
「なんか違うな」、
と感じるならばサインです。
エネルギーを修正をしよう。
「本当は〇〇した方がいいのに」と気づいているなら言うべきだ。
言わなかったことが、まんま自分に返ってた。
(鏡の法則)
マジか?
ということは、
思ったら言うんだ。
分かっていたら伝えるんだ。
そうすれば、
相手は本来の役割を果たせるし、
自分も「本来の役割を伝える」という役割を果たすことになる。
それをすれば、
本来の未来がやって来る。
未来がクリアになってきましたぞ。
