自分がすることで人に喜んでもらいたい。
そして人とつながりを感じたい。
そんな本心がありました。
でも、それは人間なら誰しもありそう。
きっと同じ思いの人いますよね?
同じ思いの人が集まって、
互いができることを出し合って、
誰かを喜ばせる目的をもつコミュニティー。
人を喜ばせることに喜びを感じるもの同士がつながる。
だとしたら、
意図をもって仕組み化したら面白くなりそう。
ノートにペンで書き書き、
アイデアを練り練りしてました。
面白くなりそうと言ったものの、
生み出すのに四苦八苦しました。
頭から煙が出てたかも?
一部を掲載します↓
「波乗りブルーオーシャン作戦」
勢いのある波にのり、ライバル不在の分野に飛び込みます。
世間において良い波が来てる分野を探しました。
「伸びる市場」です。
もう一つは競争ない分野を探しました。
「競争がない市場」です。
「伸びる市場」と「競争がない市場」
二つの円が重なる部分は絶対的に有利なポジションです。
絶対有利な状況でビジネスに取り組みます。
そして賛同してもらえるスポンサー・サポーターを募ります。
強みが活かされる場面です。
それぞれが活躍するほど恩恵を得る人が増えます。
また、取り組みを通じて得る収益は生活者に分配します。
波乗りブルーオーシャン作戦で、
「こうなったらいいなぁ」という世界観を目指します。
頭に浮かぶイメージは
それぞれの得意を活かして人に喜んでもらう。
参加により人のつながりが感じられる。
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イメージは鮮明になってきたものの、
伝わるには何か足りない気がする。
あぁ、そうか。
対象者に向けたコピーライティングがないからか。
・テーマ
・仕組み
あと欠かせないのは
・コピーライティング
波乗りブルーオーシャン作戦に例えると、
テーマ = オーシャン(海)
仕組み = サーフボード
ライティング= 人
3つ揃わないから世界観が表れないのか。
そういうことだね。
今日はここまで。
一日、お疲れさまでした。

