感性は人間に元々備わっているもので、

 

「美しいなぁ」と心を打つ感じ方も、

 

誰かに教わったものじゃなく自分の中にある感度です。

 

 

 

 

誰かが「これは美しい・・」と感じたものを、

ぼくも同じように捉えたら、

それを「共感」と呼びます。

 

 

 

共に同じものを心で感じているんですよね。

 

 

 

これからは、誰かに教わったものじゃなくても

感性に照らし合わせ、

 

 

「こっちの方がいいよね」と感じる方に明るい未来があります。

 

 

 

・美しく

 

・調和がとれていて

 

・流れているもの(淀みがないもの)

 

 

 

 

目の前に状況を感性に照らし合わせ、

手や口や足を動かして整えていく。

 

 

 

「ほら、やっぱりこっちの方がしっくりくる。」

 

 

 

そういう時って損得じゃなく、

心の奥の方で納得感が得られるんですよね