自信をもつことのだいじさを
あらためて感じているこのごろ。
何をやるにしても、
自信がないと地に力が伝わらない。
踏ん張りが利かないんだ。
自信をもてないと、
「この人大丈夫かなぁ」と相手からも信用されない。
自分のことを信じられないのに、
他人に信じてもらうのってやっぱりムリじゃん。
だから、
とにかく自分を信じることが不可欠だ。
難しいと思ったら勘違いでもいい。
勘違いも心底信じれば、それが事実になるからね。
これまでも、
もうダメかもしれないという危機も、
どうにかなるって信じたら、結果、どうにかなったよね。
どうにかなる。
大丈夫。
なぜなら、自分だから。
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先月、伊勢神宮に参拝に行きました。
そこで初めて神棚を買いました。
帰宅後、自宅に神棚を飾り立て、
朝、夕、手を合わせています。
最近は、神棚に拝むとともに、
併せて自分の中の神聖なる自分に向けて拝んでいます。
(自分には聖者が宿っているという設定)
正しいやり方ではないかもしれないけど、
そのやり方がしっくりきます。
神棚に向かって感謝。
自分に向かって感謝。
そうすると、
自分と神棚の空間に感謝が共鳴するようです。
もしも、
「自分に対して自信がもてない」という方は、
試してみてはいかがでしょうか。
他人から信じてもらいたければ、
先に自分を信じよう。
この世界を信じたければ、
自分のことを信じられる自分でいよう。
自分のことを信じられるその目で見れば、
信じられない時とは違った世界が見えてくるはずだ。