「3人寄れば文殊の知恵」。
意味は、
一人ではよい知恵が浮かばなくても、
三人が集まって相談すればよい知恵も出てくるというたとえ。
困りごとの解決方法を知らなくても、
誰か知っていれば何とかなります。
たとえ、サポートをお願いする相手が
知らない人であっても対価を払えばサポートをいただけます。
そのような方法でお金を利用する社会の仕組み。
うまくできていますね。
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誰かが困っていたら、
その人の前に知恵をもつ人を連れてくればいい。
たとえば車のカギを失くしてどこを探しても見つからない。
そんな時はJAFを呼べばいい。
(これは簡単な例)
でも、車のカギじゃないものだとしたら?
少し難易度が上がっても、
知恵をもつ人を見つければなんとかなります。
たとえば
・こちらに、心を閉ざしてした人がいる。
あちらに、心を閉ざした人を解放できる人がいる。
→ 心を閉ざした向き合えば解放に向けての前進です。
・こちらに、お金について負のイメージが抜けなくて苦労する人がいる。
あちらに、お金の不安を断ち切って抜け出すための豊富な知識をもつ人がいる。
→ お金を生み出す苦労する状況からの前進です。
自分が知識がないものに頑張っても先の苦労はみえる。
(今まで苦労しているならなおさら)
そんな時は、
素直に持っている人にお願いするのが一番だと思う。
とりわけ、お金は多くの人が難しいと感じている。
それはお金についての正しい知識がなかったり、
誤解が原因で起きているらしい。
やはり、原因があっての結果。
もし、
お金についてもっと知識を得たいなら、
お金について誤解を抱えていると感じているなら、
今からでもお金についてしっかり学ぶのがいい。
お金についてしっかり学んでみようと思うなら、
いいセミナーがあります。
(4月25日開催)
椎原崇さんのセミナーです。
みんなからしぃくんと呼ばれて慕われています。
一般的なビジネス講座と違い、難しい表現も堅苦しさはありません。
やさしくてわかりやすい。
しかも、親しみやすい。
今までビジネス講座を受けたけど挫折した、、
そのような方にもとてもいいと思います。
わかりやすいながら、内容はとても深いものになるはずです。
ぼくはお金をテーマにしたセミナーは初めてですが、
他のセミナーを受けてすごく感銘をうけました。
今も時々動画を見て学び続けています。
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お金は生きている間、ずっと関わるもの。
なのに意外と学んできていないものです。
会社に雇われることを前提とした学びはしたものの、
個人でお金を生みだす方法は驚くほどうとい。
きっと学校は、個人で起業することを前提にしてないからでしょうね。
学びはいくつになってからでもできます。
お金について正しく学べば、
やりたいことがたくさんできる。
自分や人にもっとやさしくなれるはず。
お金といい関係をつくるカギがここで見つかる。
ぼくはそう思っています。
ピンと来た人はしぃくんのブログを読んでみてくださいね。