今日はただの独り言です。

(なんの価値も生まない内容です)

 

 

 

 

ふと、思いました。

 

 

 

人によって、仕事を受ける時の反応が全然違うよなぁ・・。

 

 

 

 

 

仕事を人に頼んだ時にタイプが分かれます。

 

 

 

 

①『笑顔で受けてくれる人』 ウインク

 

 

と、

 

 

『渋々受けてくれる人』 えー

 

 

 

 

そんなふうに分かれます。

 

 

 

 

もちろん頼む側としては前者がいい。

 

 

 

 

 

反応はタイプによってまちまち。

 

 

 

でも、反応が変わるのは人のタイプだけじゃないなぁ。

 

 

 

というのが今日のミソ。

 

 

 

 

 

 

 

同じ日本語の

 

「仕事を頼む」でも、

 

シチュエーションによって天と地ほど人の反応は変わる。

 

 

 

 

 

 

十数年前、こういうことがありました。

 

 

 

(回想シーン)

 

当時、事業をしている知人に提案をしました。

 

 

 

 

 

「ネットを使ってお客さんを集めるプランがあります。

 

 ぼくがお客さんを集めたら引き継いでくれますか?」

 

 

 

 

なぜそんな頼みごとをしたかと言うと、

 

知人がいる業界についてぼくは知識も経験もないから。

 

でも、「集客だけならできる」と思いました。

 

 

 

集客できても、

仕事を引き受ける人がいないとどうにもなりません。

 

 

 

 

 

知人は「あぁ、いいよ」と軽くOKしてくれました。

 

 

期待はされてなかったけどね チュー

 

 

 

でも、そんなことはどうでもよくて

問題は来たお客さんを引き継いでもらうこと。

 

 

 

 

 

ぼくは知人と約束をして、

構想したプランに取り組みました。

 

 

 

 

そして、数カ月後にはお客さんがつきました。

 

 

 

 

知人に報告をするとすっごく喜びました。

 

 

 

 

 

その後も、お客さんを引き継ぐたびに知人はホクホク喜びました。

 

 

 

 

取り決めた金額を都度、払ってくれました。

 

 

 

=======

 

 

 

 

ぼくがやったこと。

 

それは、自分ができないことは人に引き受けてもらったということ。

 

 

 

仕事を引き受けてもらった結果、

 

感謝されてお金も頂けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の独り言を要約。

 

 

 

仕事は頼み方によっては、

相手に感謝されてお金をもらえる。

 

 

 

 

 

頼み方によっては喜んで受けてくれる。

渋々仕事を受ける人はいない。

 

 

もしいても、その人を選ばず、

喜んで受けてくれる人に頼むことにしよう。

 

 

 

 

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「そっか~、そういうスタンスの仕事が合ってそうだなぁ」。

 

 

 

 

まだ起きてもないことを妄想して

いい気分で日中を過ごしました。

 

 

 

 

 

 

 

いつもぼんやりしながら

思考があっちこっち飛びまわってます。

 

 

 

 

やっぱり自分はヘンだ(笑)

 

 

 

 

今日はヘンな自分を晒してみました。

 

 

 

隠すのをやめたら肩ひじ張らなくて楽ちんだ。

 

 

 

人から「ヘン」と思われることより、

自由なへん人でいいじゃん。

 

 

 

 

価値を生まない独り言でした~。