「家づくり2.0」。

生活者が考えた新しい発想の家づくりです。

 

 

生活者が生活者に呼びかけ広めるものです。

 

 

 

そのことが生活者のメリットになり、

それがビジネスチャンスになります。

 

 

 

 

 

思いつくメリットをさくっと書きます。

 

生活者が必要なものを生活者によって広めるメリットは、

 

 

・広告費がかからない。

 

・それは住宅購入者にとってのコストダウンになる。

 

・生活者が受け手になり、業者にバトンを渡す。

 

・それは生活者にとって新しいビジネスを創り出すこと。

 

 

 

 

 

 

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その発想はこのようなものです。

 

 

 

 

住宅業者が扱う商品(家)を、

 新しい発想で今より良いものにします。

 

 

 

 

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どうしてより良いモノになるのか?

 

 

 

 

社会にはさまざまな専門家がいます。

 

 

ぼくは、たまたまいろいろな専門家に出会い、

学ぶ機会がありました。

 

 

 

 

家を建てるには、

建築の専門家だけでなく別の専門家の存在が重要でした。

 

 

 

 

それぞれの専門性を組み合せたところ、

今までより良いものになりました。

 

 

 

住宅業界+別の業界の組み合わせ

 

 

 

 

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別業界からのオピニオン

 

 

 

 

あなたが建てようとする家。

 

 

 

その家の成り立ちはこうです。

 

 

 

 

●家という「建物」

 

●支える「地面」

 

 

 

 

 

 

建物には専門性があります。

 

地面にも専門性があります。

 

 

 

 

それぞれの専門家はその専門性に長けています。

 

 

 

日本で家を建てる場合、

ご存じのとおり地震に備える必要があります。

 

 

 

 

その際、地面の専門性を活かせば

もっと良いものになります。

 

 

 

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どの専門性は日々進歩しています。

 

 

 

同じく、地面の専門性も急激に進歩していました。

 

 

 

ですが、その進歩は世の中に広まるまで時間がかかります。

 

 

今後、普及するとわかっていますが、

まだ一般化されていません。

 

 

 

そこに時間差というギャップが生じます。

 

 

 

 

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時間差のギャップがチャンス!

 

 

 

今は小さくても時間の経過とともに

大きくなる流れが起こります。

 

 

 

 

川の流れに乗るのと同じで

これから流行るもの、

人気が出るもの、

 

その流れに乗ることがチャンスです。

 

 

 

流れそのものをつくるところから始めます。