今日は2時間ほどZOOMをしました。
ある方がぼくのプロフィールを
作ってくれることになりました。
すごくありがたいことです。
今まで、書こうと思いながら
なかなかできずにいました。
数日後、届けてくれるのが楽しみです。
話し終えて感じたのは、
自分のことは自分ではわからない、
ということです。
質問に答えていくことで、
本当はこれがしたかったんだ、
・・と自分への理解が深まりました。
相手の方のリアクションにぼくが驚くことがありました。
ぼくが恥ずかしいと思うことが、
相手にとっては全然違うものでした。
ぼくは妄想の世界に無意識に入る癖のようなものがあります。
「心ここにあらず」を起こすのです。
気をつけてもやってしまいます。
(最近は減りましたが)
でも、相手の方は
それを面白いと言ってくれたのです。
人の反応ってわからないものですね。
あと、
会話をしながら感じたのは、
自己肯定感の低さ。
今回プロフィール作成をしてくれるのは女性の方なのですが、
その方も自分に自信が持てないと話していました。
「すごく素敵な文章を書けるのに自信がないなんてもったいない。」
と伝えると、
「お互いに言えますね」こたえてくれました。
質問に答えていく時間はとても楽しいものです。
きっと聞き手の聞く力が高いからでしょう。
今回、話すことにより
やりたいことの理解が深まりました。
それは、
とてもシンプルなことでした。
ぼくがやりたいのはこういうことです。
得たい人がいます。
(願望)
他方で、
それを与える人がいます。
両者に接点はありません。
でも、
両者が出会えば、
・悩みは消えます
・喜びは増えます
その出会いは両者にとって良いことです。
なのに、
出会えないミスマッチがありこちで起きています。
なんて嘆かわしいことでしょう。
接する機会がなければ無いと同じ。
接点がないのです。
お互いは同じ世界に存在しているのです。
無いの接点だけ。
それなら、
接点をつくればいい。
出会うきっかけがあればいい。
「接点」の機会があれば、
出会える。
出会えたら、
次は線だ。
(オンライン)。
その次は面だ。
(面会)
展開が進むほど関係も深まる。
存在の出会いによって、いいことが運ばれる。
そんな
「ある」
(存在)
をつなぐことがぼくにとっての萌えポイントでした。
存在がつながれば、そこにいいことが運ばれる。