今日は、お付き合いのある建設会社を久しぶりに訪問。

 

先日、NHKスペシャルで放映された、

最新の診断のことを伝えたら、興味を示してくれました。

 

(診断はぼくが広めたいものの一つです)

 

 

後日、あらためて訪問する約束をいただきました。

 

 

こちらの社長は信頼が厚く、

会うたびに忙しさが増している様子。

 

 

同じ業界にありながら、

衰退していく会社もあれば、

成長し続ける会社もあって。

 

 

違いはなんだろうと思うと、

やっぱり、一番分かりやすいのは社長の姿勢でしょうか?

 

 

周りから信頼される人は、

向き合う姿勢が表れている気がします。

 

 

 

今日は、そんな社長に会って参考になりました。

 

 

 

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今日も、いつものごとく、

 

ノートとぺンをもって、「広めたいもの」について、

どうしたら伝わるか考えていました。

 

 

 

 

書きながら、これまで、

一体どれだけノートの数に書いてきただろう?

 

と、ふと思いました。

 

 

 

あれ?

労力をかけるわりに効果が薄い。

 

 

 

伝える努力はしてるけど、

結果が思うようになってないのは、

人からの信頼が関係してそうだ。

 

 

 

信頼がおけるかどうかは、姿勢がかかわっている。

 

とさっき社長を見て思った。

 

 

 

ということは、

 

 

 

伝える努力の前に、自らの姿勢について、

一度、見直すことが必要なんだな。

 

 

 

信頼される人は、多くを語らずとも

 

「あの人が言うならそうだろう」と、周りがみてる。

 

 

 

自分の姿は、自分では見えないもの。

 

 

人を見て、

自分と照らしあわせて見えてくるものがあります。

 

 

 

 

つねづね、

基本がだいじ、土台がだいじ、と伝えるからには、

 

 

まずは、姿勢ができてないと伝わるはずもありません。

 

 

 

 

伝えようとしていたものより、

勝手に伝わっていたもの(姿勢)があったということですね。

 

 

 

 

 

 

自分という土台がしっかりしてこそ、

人から信頼が得られる。

 

 

 

安定した土台があって、

 

楽しく、

自由に、

自分らしく、

動けるのでしょうね。

 

 

自分のブランドづくりは基本姿勢から。

 

今からでも遅くはない。

(希望をこめて)

 

 

しっかり学んでまいります。