アドラー心理学が「褒めてはいけない」と考えるのは、褒めることで部下を動かそうとすると、
部下は常に上司の評価を気にし、褒められるために行動するようになるからです。
褒められないことについては、そこに解決すべき課題があったとしても、取り組もうとしません。
う~む、
心の中で思っていたことが、まんま行動に出ているじゃん。
自分の人生なのに、
誰かの評価によって制限していたなんて、、
どれだけ膨大な時間を
無駄な時間に充ててしまったんだろう・・・?
ああ、もったいない![]()
過ぎた時間は戻ってこないし![]()
後悔先に立たずだ。
かと言って来世まで待つのは
時間がさらにもったいない。
せめて、
これから少しずつ、
やりたいことを取り戻す努力はしていこう。
そもそも失敗の元は、
「人の期待に応えたい」だった。
ならば、成功の元は逆にすればよい。
つまり、
「自分の期待に応える」だ。
自分のために
やることと、
お金と時間の使い方を考え直す。
・やること
やりたいことを増やす。
やりたくないことを減らす。
・お金と時間
やりたいことをやるための、
欲しい金額を得る方法を考える。
そのための時間の使い方を考える。
請け負いじゃなく、自分で決める領域を増やす。
誰かために・・・、から
自分のために・・・、
へスライドさせる。
スライド
スライド
スライド。。
移行
移行
移行中。。
他人に渡してしまった軸を、
手元に手繰り寄せるべし。
コマ回しは軸がブレると、
勢いよく回してもすぐに倒れる。
でも、中心軸が精工にできたコマは
勢いを失くことなく長く回り続けるそうな。
・考え方
・行動
・時間を
自分軸で回しましょうー。
