偽りは、

生きづらさの原因になるそうです。

 

 

 

最近、

自分を偽っていたことに気づきました。

 

 

息を吐くようにあたり前していたことが、

「偽り」だと気づきませんでした。

 

 

 

自分を偽り、他人を偽り。

 

 

 

 

偽りは、生きづらさの原因。

 

 

 

 

なるほど、

 

そのとおりかも、と思ったので記事にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくは、ふつうのことできなくて、

 

それがとても恥ずかしいことでした。

 

 

 

 

 

 

隠さないと生きていけない・・。

 

それくらいに思っていました。

 

 

 

 

 

それは「学習障害」です。

 

「HSP」も加わる。

 

 

 

(不幸自慢ではなく事実として書いてます)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

できないのに、

 

できるフリをする。

 

 

 

 

 

分かってないのに、

 

分かったフリをする。

 

 

 

 

ずっと当たり前にやってきました。

 

 

 

 

 

でも、いつかバレる。

 

 

バレて、

 

人ががっかりする。

 

 

 

 

 

「期待」から、「がっかり」の繰り返し。

 

 

 

 

 

がっかりされるのは嫌だから努力をしてみる。

 

 

 

でも、そもそも

 

ふつうができないんですね。

 

 

 

 

文章や人の話しが理解できない。

 

 

 

とくに、「指示書」は理解が困難。

 

 

 

文字の書面が、「絵」に見えてしまうから。

 

 

 

人からバカだと思われないように

 

バレないように偽ってました。

 

 

 

 

でも、

 

偽っていたことが、トラブルを引き起こす。

 

それが、辛さの原因になる。

 

 

 

 

 

だから、

 

 

 

偽るのはやめよう。

 

 

できないことを隠さずいこう。

 

 

素直になろう。

 

 

 

 

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じゃあ、それでどうするかというと

 

何も決まっていませんが。

 

 

 

 

独り言のようなブログになってしまいましたね。

 

 

失礼しました。

 

 

 

 

3月最後の週末を、

 

楽しくお過ごしください。