ブランディングセミナーの相談者と再度会うことに。

ある会社が特徴的な素材を開発しました。
長所がありながら売り先が絞り込めない。

バッチリはまる用途があるはず。

どんな使い道があるだろう?
と練るとチーム内のM君に天才的な閃きが
舞い降りました。

あるアイテムでテストすると
すこぶる相性が良い!

相談者に伝えると、
とても喜んでいました。

今後は商品テストと市場調査をしながら、
商品開発に向かいます。

初回からこのような展開は嬉しい誤算。

今回のことを踏まえ想像すると、
ポテンシャルは高いけど活かしきれないモノは
たくさんありそう。

そんなこともらあって、
相談をいつでも受けられる
体勢をつくっていこうと思います。