想像と創造
心が高揚するワードです。
これからは、
イマジネーションとクリエイションが
たくさん起きてきますね。
楽しみー!
これからの時代を楽しむには、
常識を捨てることだと思ってます。
大きなことをするのは難しい、、
そう捉えている時点で
これまでの常識の中で考えている証拠。
過去に起きた出来事を振り返ると、
レコードからCDに変わった。
フィルムカメラからデジタルカメラに変わった。
どちらも、それまでの長い歴史があったのに、
容赦なくあっけらかんと主流が変わった。
物事が時代とともに変わっていくのは
当たり前のこと。
大きく変わることを
難しいと捉える必要はなく、
変わるときはあっけらかんと変わる。
人によって、
変わる前に気づくか、
変わり始めて気づくか、
変わったのに気づかないか、だけ。
先に気づいた人が、
他人に呼びかけたら、
呼びかけられた人も気づいて、
その連鎖が起きてゆく。
川の流れは、
下流に行くほど川幅は広くなり水量も増える。
情報も川の流れのように下流に行くほど広くなり、
量も増えていく。
水も、情報も、支流が合わさって、
より大きな流れになってゆく。
自然界にはあって当然のこと。
たとえば、
ぼくは730運動といものをやっていますが、
広げるのは難しくないと思ってたりします。
いや、ふつうに頭脳で考えれば、
何を血迷ったこと言ってんだ⁉︎
と怪しまれます。
…常識で考えれば、
でも、
すでに別次元に存在しているものを
取り出してくれば、
さほど難しいことではないと分かります。
別次元に存在するってことは、
もう既に在るのです。
無いものを生むのは難しいけど、
在るものを引っ張りだすのはそうでもない。
昨日、ある情報を取り出してきました。
あっ、なるほど、
自分はこれからそれをやっていくことになるのね…。
努力とか、念を込めるとか要らない(笑)
ふっ、やって来る感じ。
ただ、
ものごとにはタイミングがあって、
整っていなければ、
三次元での映し出しはスムーズにいかないのです。
だから、現実をコントロールして
変えることよりも、
整えることを大事にします。
ふだんはこういうことは書かないのですが、
夕食でアツアツで揚げたてのフライドチキンを、
ビールと一緒に食べたら、
ほどよく酔いがまわりましてね、
ストッパーが外れて
こんなことを書いてるしだいです。
ビールとフライドチキンチキン、相性バッチリ。