感覚に委ねてみたら
思いもよらぬ景色に出会っていました。

ふつうに考えたらやらないことなのに、
なぜかこっちに行くのがいいと
思えてしょうがない。

そんな感覚に従い、
素直にやってきました。

気づけば多くの協力者に支えられて、
優秀な人たちに出会え、 
お金を使わずに宣伝してもらえ、
セミナー会場はタダで提供してもらい、
仲間と共同体として取り組んでもらえている。

なんて素晴らしいチャンスを与えて
もらっているのだろう。

書いてみると
あらためて感心した。



最初から頭で考えていたら、
こんな発想はしないし。

はじめは感覚に委ねるのはこわかったんです。

まったく根拠がないから。

でも根拠はなくても、
直感に従えば行きたい方向へ
ガイドしてくれるようです。
(最近はとくにスピードが早い)


思考を使うのは、
直感が下ろしてくれたものを、
現実に起こす時。

直感と思考を分けて
使うといいようです。