コロナ禍でリモートワークが注目されてますね。
時代はリモート、
この流れにビジネスで乗っておきたい。
そう考えていたけど
なんのことはない、、
10年前に取り組んでおりましたわ。
リモートワークという響き。
新しい言葉と洗練されたイメージ。
「新しいことを始めなくては」
と思ったら実行済み。
リモートワークをシンプルにとらえれば、
これまでアナログでやっていたビジネスをデジタルに置き換えるとめちゃ効率良くなりまっせー!
…的なものでした。
例えます。
ご商売をされているなら、お客さんに満足してもらえた経験があるはず。
感動を与えたこともあるでしょう。
さらに感謝の言葉までいただいた。
その事実があるならそれは宝物発見!
リモートワークでうまくいく可能性あり。
その情報を欲しがっている人がいるからです。
10年前にやったリモートワークとは、
自分が生で見た感動的な出来事をネットというデジタルに乗せて発信したものでした。
デジタルのメリットを見ておきましょう。
【デジタルの良さは効率の良さ】
・情報を遠くに飛ばせる
・〃 早く飛ばせる
・〃 一度にたくさん飛ばせる
・〃 に場所の制限を持たない
(その場に行かなくても知れる)
・情報に時間の制約を持たない
・〃 機会の制約を持たない。
・コストが圧倒的に安い
これをアナログでやると超割高になる。
メール配信するのとDMを一通郵送するコストの差は歴然。
デジタルは効率がいい。
アナログのみはもったいないし、デジタルに置き換えないのはあいに手間をかけさせているかも?
その理由。
(例:住宅 高額商品)
アナログだけの場合。
「欲しい情報を得たければ、日時、場所を指定先まで来てください。担当者と面談したうえであなたが欲しい情報を与えましょう」。
もちろん言葉で言うものではありませんが、やってることは相手に手間をかけさせます。
良いサービスとは言えない。
【まとめ】
感動的なエピソードや感謝されたことをネットで発信しよう。
なぜ、そうなったのか、詳細も伝えると読み手はリアリティを感じます。
お客さんとの良好な関係は、読み手は安心し信頼を与えます。
人との信頼が大切なピジネスほど有効だと思います。
惜しみなく情報を与え続ける。
制約は与えない。
飯田流リモートワーク
①アナログがベース。
(実体験の感動、感謝する出来事)
②デジタルに変換
(早く、遠く、多く、安く、が可能)
③ 好相性のご縁づくりが利益の総量拡大
(今回は長めの備忘録)