本当はこうしたらいいのに、
もっとうまく行くのになぁ。。
なんで気づかないんだろう?
と心の中でよく思うこと。
偉そうに聞こえたらごめんなさい。
(ん、なんで謝っているのだろう?)
みんなが答えを探しているなか、
先に答えが見つかることがありましてね。
「それはね、こうすれば良いよ」と言ってもいいはずなのに言わない。
なんで言わないのか?
それは制限をかけているから。
・お前なんぞが偉そうに!
・責任は取れるんだろうな?
と厳しい声がする。
その声の主は誰かというと自分でした。
誰かが言ったわけでなく、
「止められるに決まってる」というただの思いこみ。
想像力はポジティブにもネガティブにも作用しますね。
誰かが制限をかけたわけじゃないし、
誰も文句は言ってない。
たとえ誰かが言ったとしても
従わなければならない理由などない。
制限をかけてくる自分の声がしたら、
それは本当かい?と問うてみればいい。
自分と向き合う。
自分とちゃんとコミュニケーションをとる。
心の声を見つめることから始めてみよう。
制限を外していこう。
今日の選曲はUNLIMITEDのNO Limit.