まだ起きてないことでも、
これから起きる可能性は視えるんですね。

頭で考えるのとは違います。

100%ピュア感覚で視る。


しばらく消えてしまっていたあの感覚が
やっと戻りつつあるかな?



視えるのは可能性であって
未来は決まってません。


意識の中で視えるリアリティは、
行動によって現実に起こすことができます。



望む未来は自ら創る。


 

視えてきたあるビジョンは、



1.テーマを打ち出す

2.核づくり

3.実績積み上げ

4.ポジションにつく

5.固める

5.広く示す

6.インタビュー台詞

  「当然〜です」

   「そうなるのも頷けます」

    「なぜなら、…

      「私たちはそんな思いで…

     「ってことは…

     「つまり、…ということです」

     



         広がった理想の未来を語る



         得られる共感



 
         そして、周囲を巻き込んでゆく。



 





可能性と現実
外の世界と内の世界

2つの視点を行ったり来たりして
整えながら進む。


そうすることで可能性のイメージに近い現実がトレースされるんです。