フェイスブックの過去投稿を見ていたら、
2年前の7月に我ながらいい事を書いていた。
☆イメージを現実に映し出そう
☆未来は自分で創り出そう
☆ 忘れかけていたものを取り戻そう
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未来を見ている人たちの話し。
エスパーの話しではなく、タイムマシンのデロリアンで未来を見に行く話しでもなく、
未来を想像している人たちのこと。
今や誰でも知っている、
FacebookやLINE,インスタグラム。
最近はメルカリというのもあるらしい。
今は知っててあたり前でも、
10年前は誰も知らなかったよね?
でも、世に知れ渡る前から、
知ってる人たちもいるわけで・・。
それは、作ってきた人たち。
(クリエイター=創造者)
どれも最初は誰か一人の頭のイメージから生まれたもの。
それが人を巻き込み、出資を募り、
世の中に打ち出したらあっという間に世界に広まった。
すごい時代だね!
子供は砂場でお城を作って遊ぶ。
イメージを浮かべながら砂を積む時、
子供はお城の世界の住人になる。
作ることは楽しいこと。
大人も子供も同じなんじゃいかな?
今、世の中を席巻しているIT社長たちも、
「こんなモノを世の中に出したら面白いぞ!」
そんなワクワクの感覚から始めたはず。
大人になるとスケールの大きなことができる。
イメージしたことが目の前で、
繰り広げられたらそりゃ楽しいよね。
多くの人の目に触れて、
「素敵なモノを作ってくれてありがとう」と感謝されたり。
そんなイキイキとした大人を見て、
「ぼくも大人になったら本物のお城を造るぞ!」と
夢を膨らませスコップ片手に砂の城をつくる子供。
そのお城は、その子が将来築くお城の原型かもしれない。
実際、この時代にお城を建てちゃった人もいるし。
(夢のある話や)
大人は描いた夢を本当に叶えることができる。
大人って素敵じゃないか♪
未来を見ている人たちは、
・イメージするのが好き。
・創ることが好き。
・人に喜んでもらうのが好き。
未来を創るクリエイターが
続々と生まれたら楽しいね。