期待に応えない内にあるものを言葉に出すとき、パパーンっと連射的に出る時と、モタモタして出てこない時がある。何が違うんだろう?と考えたら、感覚のままを言葉にするか、人の期待に応える言葉かの違いだった。感じままを言葉にする時は頭を通過しない。【感覚のみ】期待に応えようとする時は、・これで正解かな?・好感度上がったかな?と正解か不正解を【頭で考える】期待に応えないって自分に正直なのだね。頭を通過しない「言葉遊び」という遊びをしてたっけ。どこからか湧いてくる言葉と戯れるって楽しいんだな