「お気楽に仕事の話しをしてみよう」
始まりました
「お気楽に仕事の話し」シリーズ。
やるからには13章を目指したいと思います。
ロードも13章まであるからね。
超テキトー(^^)
さて、記念すべき第一弾は
「情景を映し出してお客さんに来てもらいましょう」
です。
集客はビジネスにとって大きなテーマですよね?
集客が楽にできれば、
経営的にもイイことばかり♪
でも、
こんなふうに思っている人もいませんか?
「買ったお客さんは満足してもらえるのに、
集客がうまくいかなくて・・・」。
「まだ知らない人に来てもらうPR方法ないかなぁ。。」
そんなお悩み。。
そこで、ぼくがオススメするのは、
「情景を映し出してお客さんに来てもらいましょう」
なのです。
「情景」とは何か?
きっとあなたも経験していることです。
>「買ったお客さんは満足してもらえるのに」
↑ここです。
このお宝が眠ったままになっている可能性が高い!
もしや、お宝が眠ったままになっていませんか?
過去、お客さまに・・、
・喜ばれた
・感動してもらった。
・お礼の言葉をいただいた。
・幸せを届けられた。
そのような経験ありますよね?
お客さまが商品を買う本当の目的は、
商品を通して感じる「喜びの感情」です。
あなたから買った=喜びの感情を得た。
・お客さんの「笑顔」を写真でお示しする。
・「喜ばれた声」を文章でお示しする
ここをクローズアップしてみませんか?
あなたから買った結果、
・喜ばれた
・感動してもらった。
・お礼の言葉をいただいた。
・幸せを届けられた。
本当に欲しかったものが手に入って
ハッピーになったことをお示ししましょう。
もし載せるのが紙媒体なら、
「続きはWebで!」
として、
アナログからデジタルへ動線がつながります。
また、ウェブサイトは声の数を制限なく増やせます。
写真アルバムのように厚みが増して、それは信用になります。
お客さまの笑顔をどんどん増やしましょう。
笑顔は人を心地よくします。
笑顔がたくさん咲いたWebサイトは、
「きっと、お店とお客さんの関係もいいんだなぁ」
と思ってもらえます。
きっと未来のお客さまになる人のハートにも響きます。
もっているお宝に気づいちゃったかな?
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今回はここまで。
次回は、
「情景を映し出したらお客さんがわんさかやってきた」
具体例をあげながら書きますね(^^)
ではでは、、