同じ仕事をしていても、

意識のゴールをどこに置くかで

結果はまるで違うものになったお話し。

 

 

 

 

『ある企業の商品を売るお手伝いをしたケース』

 

 

●うまくいかない時。

 

相手から高く評価して欲しい時。

 

・受入れられたい

・嫌われたくない

 

 

意識を、

「相手から向けられる感情」に置くとパワーが分散し、

本来の力を発揮できない。

 

 

 

 

●うまくいった時。

 

・クライアントの扱う商品を使って、お客さんを喜ばせたいと思った。

 (商品をいい意味で利用させてもらった)

・恩恵を受けるお客さん(エンドユーザー)の幸せを思い浮かべていた。

 

 

 

結果⇒幸せの拡散につながりクライアントさんも喜んでくれた。

 

 

 

この経験から、『最終ゴール』の意識をどこに置くかが

だいじだと思ったのです。

 

 

意識のゴールの置き方で、プロセスも結果も変わるね。