年配の知合いの方のお宅に伺ってアドバイスをいただいた。
「お金のことを考えずに好きなことをやってればいいよ」
「好奇心の向く方に行けば、尖がってよくなるから」
そんな言葉を聞いていた時、
ピコーンとLINEが入って開いたらこれ↓
「好きなこと」をいきなり「仕事」にしなくても良いわけで
同じタイミングで入ってきたー
スゲー!!
その話しのちょっと前に、「神さまっているのかねー?」って話してて、
「いるって信じた方がいいよ。直感がつながって来るから」
だって。
さっそく直感がLINE経由で降ってきた?
やっぱ、神さまはいるんだなぁ。
話しを戻すと、、
「大人になったら仕事はするもんだ」と何の疑いも無しに信じていたけど、
それって勝手な思い込みなんだろうか?
「仕事」≠「遊び」
「仕事は遊びじゃねーぞ」
ってセリフは職場でもドラマでも何度も聞いたことあるぞ。
でもブログ記事は、遊びの延長が仕事になってるわけで、
そっちの方が断然いいじゃんねー。
時々思うのだ。
本来の自分の姿は、もしかしたら遊び人なんじゃなかろうか?
本来の姿でないもの....
・翼の折れたエンジェル
・甲羅の無いカメ
・ヒザカックンされちゃったフラミンゴ
・タテ髪を剃られた雄ライオン
(キレがいまいちだな:自己採点)
本来の姿と離れたものは
魅力が失われちゃうねぇ。
遠慮しない本来の姿って何だ?
好きなことって?
好奇心が湧いて夢中になることって?
そこんとこ見つめてみようやん。