適材適所が肝心要(かんじんかなめ)なわけで、
ポイントを押さえれば勝手にうまくいっちゃう?
難しく考えると難しい。
シンプルにしたらイージー。
シンプルで簡単なことだけやろうよ。
ぼくの簡単は「適材適所」を見つけること。
映画や舞台に置き換えると配役(キャスティング)。
なのに今まで、
大道具やメイキャップ、舞台装置、照明、音声までやろうとした。
しんどい・・。
自分の配役を勘違いしてたね![]()
先日友人との話しで、
「ワードプレスをつくるって簡単で楽しい」って言ってた。
「分からないことはネットに出てくるから大丈夫」、だって。
ふつう、調べるって面倒じゃん。
だけど彼は、
調べる → 分かる
が楽しいんだって。
ソースとかいう宇宙言語を操るなんて神だわ![]()
苦痛な作業も人によっては楽しいんだねぇ。
(思い返すと得意げな顔してたな)
「じゃあ情報ぶっこむからよろしくー!」
てな感じで材料を渡してあとは待つ。
「楽しちゃってごめんさない」、って感じだけど、
実はお互いハッピーでラッキー。
この発想を事業に置き換えたら・・?
Q.お金かけずに価値の高い建物を欲しい人いるかー?
A.「はーい!」
Q.建設屋さんで仕事獲りたい人いるかー?
A.「はーい!」
じゃあ、つながって進めてね。
てな感じでぼくの仕事がまわったらええなぁ。
(楽に稼げちゃう? 楽に稼ぐことにためらいがあるわ)
↑ この感情も手放そう
この事業の配役は、
・情報を整える人
・買いたい人
・建てる人
適材適所でつながればみんなが
ハッピー&ラッキー♪
嫌なことは手放して、
得意な「配役」を整えて、
それでみんなの得意を活かして、
たったそれだけで
うまくいっちゃっていいかしら![]()