自分はどんな仕事がしたいのだろう?

 

と、自分に質問をしたら

 

浮かんだ言葉は

「接点をつくりたい」だった。

 

 

一人ひとり違う個性。

 

 

個性 = 魅力・才能。

 

 

○○がデキルが「魅力」じゃなくて

あなたという「個」そのものが魅力だと思うんです。

 

 

「魅力」は相手がいて成立するでしょ?

 

 

受とる相手がいなければ、

その魅力は誰にも気づかれないものになっちゃう。

 

 

それは、もったいない。

 

 

だから、魅力を見出して接点をつくって

人に相手に伝わったらすごくいいと思う。

 

 

 

「接点をつくる」は仕事になる。

 

 

 

 

「仕事」と聞くと、

すぐに資格が、キャリアが・・、と思いがち。

 

 

でも、資格やキャリアよりも

必要なのは「感性」だと思うんです。

 

 

想像で、接点をつくった先に感じられる喜びを、

今、先取りして感じられるか?

 

 

感じる力が強ければ、実現するまで

諦めずにやり続けるからね。

 

 

接点をつくって、魅力が伝わって、

「出会えて良かった」という声が

あちこちで聞こえたらすごくいいな。