晃ちゃんや仁さんのブログで、

相談者に答える記事を読んで参考にしてるのね。

 

仁さんのブログ

 

晃ちゃんのブログ

 

 

思いつきで、こんな読み方をしてみた。

 

 

①質問者の「質問」だけを続けて読む。

 

 

次に、

 

②「アドバイス」だけを続けて読む。

 

 

観察したらおもしろい発見があったよ。

(人の悩み相談を、オモシロイとか怒られるかな?)

 

 

質問者はみんな、

「正しさ」や「常識」に沿った生き方で苦しんでいる。

 

 

アドバイスは、

「感覚的」かつ、「シンプル」に楽しみながら答える。

 

 

 

 

正しさや常識   = 左脳

 

 

感覚的、あそび = 右脳

 

 

 

質問者は、

左脳ベースで問題をつくり、

左脳で問題解決を試みる。

 

でもまた問題が起きて繰り返す。

 

それは左脳が問題を欲しがっているからじゃないかな?

(処理する働きの左脳には問題が必要だから)

 

 

アドバイスは、

「気にするな、考えるな、やっちゃえ、楽しめ」と言う。

 

↑これって右脳的感覚だよね。

 

 

でも、そのアドバイスを実行するには、

左脳をOFFにしないと移れない。

 

 

いつも左脳で生きている人は、

使ってない右脳的行動をするのはとんでもなく怖い。

 

 

きっと、この論は当たってる。

 

 

なぜなら、

左脳の働きから右脳が解放された瞬間の

出来事を語る脳科学者がいるから。

 

 

幸せ脳のつくり方

 

 

いつも左脳で考える癖の人は、

いきなり右脳的行動は難しいよね。

 

一度、仕組みを左脳で理解して、

右脳的行動に寄せていくアプローチはありかもね。

(踏み台置いたら昇れる、、みたいな)